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コロナに負けない「金持ち企業」トップ500社 via 東洋経済オンライン/Twitter

新型コロナウイルスの感染拡大が、日本企業の先行きに影を落としている中、企業の存続を左右する重要な要素の1つが手元資金です。アフターコロナの有望企業はどこでしょうか?

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東洋経済オンライン @Toyokeizai
日本企業が「コロナ不況」の様相を呈し始めている中、企業の存続を左右する重要な要素の1つは手元資金です。東洋経済オンラインは、約3700社以上の上場企業の直近本決算をベースにネットキャッシュを割り出し、上位500社をランキングにしました。 #東洋経済オンライン
記事によると……?

新型コロナウイルスの感染拡大が、日本企業の先行きに影を落としている。東京商工リサーチのまとめによると、新型コロナ関連の経営破綻は全国で280件に達した(6月24日17時時点)。さながら「コロナ不況」の様相を呈し始めている状況だ。

こうした中にあって、企業の存続を左右する重要な要素の1つが手元資金である。現預金と短期保有の有価証券の合計額から、有利子負債と前受金を差し引いて算出した「ネットキャッシュ」を見れば、その企業の財務健全性がわかる。

東洋経済オンラインは約3700社以上の上場企業の直近本決算をベースにネットキャッシュを割り出し、上位500社をランキングにした。例年12月に同じ内容のランキングを公表しているが、今回はコロナ不況を受けて半年前倒しの形で最新版をお届けする。

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